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 スパロボとネギまについて、色々一人言。
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 以前に書きました、龍宮とタカミチはこの人物ではないかというもの。

※260話
ef29724c.jpeg

























 巷では、この2人がそうではないかと噂されていますが、

 私は「リカード」「セラス」ではないかと睨んでいます。

 メガロセンブリア関連で、彼らが出てこないのが気にかかるところで。
 影ながら様子を見に来たと、私は考えています。

 さて、こちらの考察……というか、勘みたいなものですが、当たるかな?

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 完 全 論 破 !!

 いやいや、分かる人だけのネタですいません(笑)

 今回の話で、以前に考察した内容が正しかったことが確定しました。

 完全に読み切りました! やったねー(悦)

 さて、それはそれとして―― 今回の謎と疑問点を挙げようかと思います。


 まずは、提督が明かした、

 ネギの村を襲ったのが「メガロメセンブリア(以後MM)元老院」

 だとして、
 果たしてゲーデル総督の意志が、そこに介在していたかは疑問なのです。

 単純に6年前、ネギの村が襲われたとき、ゲーデルが総督であったか否か?

 仮に6年前、ゲーデルが元老院の議員であったとしても、総督にまでなっていたかどうか。
 そもそも議員に選ばれていたのか?

 実力社会の魔法世界とはいえ、議員はともかく総督は、年齢的に無理があるような気がします。

 また、国家ともなれば一枚岩でないこともあり得ることです。

 分かりやすくハリウッド映画的に説明すると、

 「大統領は知らずに、CIAが独断で動いた」

 みたいな感じでしょうか?(笑)


 以上から、考えられるのは2点。

 まず、ゲーデル総督が、このような小芝居を打ったのは、

 たとえ過去の元老院が行い、己があずかり知らぬ事であっても、

 「国の犯した罪は、現総督の自分が負うべきだ」

 と考え、ワザと偽悪的に振る舞っている可能性。

 いわゆる、実はいい人系の場合ですね。
 ネギの心理を煽り、精神的成長を即すというのが目的となるでしょうか。

 もう一つは、ネギを煽りまくって時間稼ぎ。

 ネギの精神面の弱さをついて、闇の魔法に呑み込まさせる。

 もしくは、

 「村を滅ぼした」以外の出来事から、目を反らさせようとしている。

 等々が考えられます。

 この場合は、言うに及ばず、フェイト達と繋がっている可能性が高い、かなり狡猾な悪人といえます。

 どちらにしても、煽られてすぐに攻撃に移るネギは、

 前回の総督戦と同じ過ちを繰り返しています。

 反省も成長もないのは、う~~ん、いかがなものでしょう(汗)

【ネギの同行者】

 ネギに付き添った同行者。
 実は、今後のネギの動きや世界の秘密よりも、遙かに注目度No.1です。

 朝倉は、自分の中の価値観で行動しますが、意外と常識人であり、
 交渉上手でかつ急場での判断力が、ずば抜けています。

 修学旅行で石化されかかったとき、とっさに夕映を逃がした冷静な判断。
 ヘルマンの水牢から脱出後、一人魔法も武力もないのに、堂々と明日菜の拘束ペンダントを外す。
 超とアドリブで堂々と渡り合う、等々。
 それでいて、特ダネと友情を秤にかけて友情を選べるだけの、常識人です。

 アーティファクトを起動できれば、中継録画もできる。
 そうでなくても、十二分に提督と話し合いができそうです。

 のどかは、間違いなくアーティファクトの能力で。

 千雨は確実にネギの信頼を勝ち取ったブレインでしょう。
 第三者的俯瞰の目を持っている。いわゆる批評家的思考が持てる千雨も、
総督相手に的確なツッコミを入れられそうな気がします。

 しかし、のどかってば、許可も取らずにアーティファクトを使って、
 総督の真意を探ろうとしているように見受けられますが、これは、いかがなものでしょう?

 非公式とはいえ、総督という重要人物との会談において、
 マジックアイテムであるアーティファクトを展開するのはかなり問題があるような。

 のどかのアーティファクトの力が提督側に分かっていようといまいと、
 総督の害になる可能性を追求されるでしょう。

 やってることは、フェイトとネギとの会談で、フェイトがマジックアイテムを持ち込んだのと同じレベルです。
 普通だったら、この時点で会議中断、のどか退場はあり得る話です。

 さて、それもさておき、私が一番注目し、今回一番活躍しそうだと考えているのは……
 3人の同行者でなく、実は4人目の彼女。

259_sam1.jpg














朝倉の左腕に注目してください(笑)


誰にも気づかれずに、さりげなくいる彼女は、きっと大きな鍵になると予想しています。

頑張れ、相坂さよ!!

 

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 ここ最近のネギまは、やはり「ストーリー構成がよろしくない」の一言に尽きると思います。

・魔法世界のバレ→中断
・総督の呼び出し→中断
・パルのパクティオー指図→中断
・ラカンvsフェイト→中断
・夕映との邂逅→中断

 など、ザッと見渡しても大きな流れのフリを行い、中断して話を分断。
 思い出したように、再開するといった構成が続きすぎです。

 これでは、前振りが何だったかも忘れてしまうし、何より読者が感じる物語の勢いを、バッサリ断ち切っちゃいますよね。
 いかに、そこに入れたエピソードが良くても、効果的な盛り上がりは得られないと思います。


【3月16日、赤松先生の日記より抜粋】
> 246話目、順調なのですが、やっぱバトル漫画としては構造が複雑すぎ。
> しかし単純に18ページ全部をバトルにしてしまうと、「今後バトル漫画に
> なるんだな」と読者に受け取られる恐れがあり、結局日の丸弁当にプリンを
> かける様な(うわ~)感じの調理になってしまいます。
> つまり白飯(バトル)7杯の後にプリン(美少女)が3杯あるメニューの場合(*1)、
> シェフは後でプリンが来るのを分かっているのですが、客は白飯ばかりの料理だ
> と思いこんでしまうはず。だから最初から白飯に少量のプリンをかけて10杯分
> 出している感じです。
> う~ん・・・? どうなんだコレ。でも数字が良いから案外大丈夫なのかな?
>
> (*1):そもそもそんなコース料理作るなって話ですが。(^^;)

 コレを見るに、もう前提からおかしいような。
 白飯とプリンだけのコースではなく、オードブル、 スープ、パン 、魚料理、肉料理 、デザートを考え、それぞれに合わせて、どのような料理を持ってくるのかを、考えるべきなのだと思います。

 客に白飯とプリンだけを食わせるのは、献立としていかがなものでしょう?

 まぁ、ものが例え話だというツッコミもあり得るので、その場合は――

 白飯の後にプリント別々に食べた方が、まだ、両方とも美味しく感じます。
 白飯にプリンをかける料理が不味いのは自明の理。
ならば、例えば白飯をミルクで炊き、デザートに合わせる工夫をするべきではないでしょうか?

 そういった創意工夫が、今のネギまには欠けている感じがします。


 バトル漫画だといえばラブコメの、ラブコメ漫画と言えばバトルの要素を入れている、融合したもの。
 
 という論は、一見すると素晴らしく思えますが、
完成に至らない(もしくは正しく読者に伝わらない)状態は、単純にどっちつかずを見せているだけで、
常に定まらない方向性を明言しているだけじゃないでしょうか。

 そのために常に後出しの展開で、ネギの有利になるようにフォローと構成がされているのでは、
ストーリーに緊張感が無くなるのではないかと、思うのですが……
 まぁ、この辺は今までの繰り返しになってしまうので、この辺で。


【パクティオー!】
 261話目に仮契約した古菲ですが、あれだけ強さにこだわっていたのに……

 腕相撲が強さの証って(爆)


 拳法家。 腕力が=強さでないと拳法の、しかも北派を納めるものが、その考えはいかがなものだろう。
 まぁ、床をぶっつぶす腕相撲も総督府でやることではないのだが、それ以前の問題として、
 総督府に行くまでに何かしらのバトルエピソードを挟むべきではなかっただろうか?

 古菲のデレが可愛かっただけに、残念無念。

 そのパクティオーに関して、キャラクターの表情など、良い面もあるのですが、
 それ以上に、やはり軽率で軽薄な面が前面に出ていて、大事な場面が軒並み削られたような気がします。

 唯一例外だったのは、コタローと夏美のパクティオーですね。
 以前よりフリがあって、それを回収する流れがキチンとできていたし、
 何より「義務感でキスするのは嫌だ」という、夏美の意志と

 「それでも守らせて欲しい」というコタローの意志がきちんと現れていました。

 キスというのを前提とした行為に、互いが迷う心を整理して、心からの言葉を口にする。
 実にラブコメ・テイストで良かったと思います。

 っていうか、昔のパクティオーはコレが当たり前じゃなかったですか?


 まぁ、まずもって問題はパルにあるわけですが。


 どう受け取っても、彼女のパクティオーのススメは遊び半分、興味本位としか感じられません。
 如何に状況を自分の欲求的におもしろおかしくするか。
 他人の事情より自分の欲望を優先する、自己中心的な言動が甚だ目に余ります。

 その無責任な暴走行為を、明日菜や千雨、アキラといった良識派が止めてやるとか、批判するとか有っても良いと思うんですけどね。
 その上で、コタローが夏美を説得したように、理性においても感情においても納得のいく理屈を通して、パクティオーさせるのではダメなのかな?
 今回は朝倉も後押ししてる感じがあるし。
 うむむ、私の中で朝倉は、ラインの見極めをキチンとしているイメージがあったんだけどなぁ。


【パクティオーで身は守れる?】

 さて、パクティオーで本当に、身が守れるのかといえば、かなり怪しいところがあります。

 まず、パクティオーの効果は、「アーティファクト」「契約執行」「念話」「召還術」とありますが、
 「アーティファクト」に関しては、果たして身を守れるものが出るか否か? 運でしかありません。
 千雨や夕映のように、戦闘に直接参加できないカードが出た場合、自身の能力だけが頼りとなります。

60_1.jpg















 次に契約執行です。
 パクティオーを使用して、魔力を従者へと渡すのが「契約執行」ですが、
 コレを行わないと、従者が魔力による肉体強化を行えないわけです。
 エヴァに弟子入りした頃のネギは、4人に契約執行3分間+全方位魔力障壁+199本の魔法の矢で、魔力が尽きてました。

60_2.jpg



























 あれから、「精神力の強化」や「術の効率化」はされていると思いますので、
魔法障壁や魔法の矢については使用魔力が減ったかも知れません。

 ですが、契約執行は「主から従へ」『魔力』を渡している。
 つまりは「精神力の強化」も「術の効率化」も関係ないと考えられます。

 強いてあげるならば、魔力を受ける側が効率化できるであろうぐらいですか。
 さて、今回のパクティオーしたメンツを加えて、計11人。全員に契約執行をした場合、どれだけの魔力消費になるのか分かりませんが、凄まじい量を取られるのは間違いないでしょう。

 さらに、呪文を唱える主が側にいない場合は、そもそも使用すらできません。
 自由意志がない分、不確かなものになるのは否めないと思います。
 

 次に、念話と召還です。
 これは今のところノーリスクであると思われますが、身を守ると言う概念からは、いささか外れるような気がします。

 故にパクティオーをすることで、最もリスクの少ない身の守り方は、

『安全な所に隠れていて、事が終わったら念話で連絡を受け、召還でネギの元へ現れる』

 といった方法ではないでしょうか?

 が――これは別にパクティオーしなくても、
 楓のアーティファクトの中に隠れているだけでも成立してしまいます。

 これらを考慮すると……
 現時点でパクティオーは、身を守るという概念からだと、不要だったと考えられます。

 逆にパクティオーをすることで、相手側からは完全に戦闘要員と数えられてしまうでしょう。
 相手側からしてみれば、どのようなアーティファクトを持っているか分からないのですから、
 場合によっては問答無用で排除にかかるのではないでしょうか?

 まぁ、仮にパクティオーすれば、最悪の状態は「契約執行」で身を守れると仮定したとして、
 それならば、最も戦闘力がないと思われる運動部を優先させるべきで、
 単純に戦闘能力の高い、古菲や茶々丸からするべきではないと思いますけどネ。

 しかも、このまま続くかと思われたパクティオーも、勝手に設定したタイムリミットで終了。
 正直、パクティオーが出したいが為に、無理に話を作ったように思えてなりません。
 後付けでもこの際良いですから、キチンとした説明が欲しいと思います。

 パクティオーのバーゲンセールが悪いとはいいません。
 だが、そのためにキャラの内面描写をはしょったり、ストーリーの整合性を犠牲にするのは
 トータルで見た場合、マイナス要因だと思うのですけど、いかがでしょうか?

時に……
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 どっちが、主人公なんでしょね(笑)

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 よし、考察とは別のラインで読み切った(笑)

 それはさておき、考察の方もほぼ当たっている感じで、ホッと一安心。
 のどかが一説を出していますが、それに関しては確定情報じゃないので、まだ保留と受け取っています。
 この辺を含めた考察は、次回に回すとしまして、今回の感想などを一つ。

 いろいろと重箱の隅をつつくような所もあるんだけど、その辺はざっくり割愛して……


 まずは、さりげなく、夕映と合流することになっているけれど、いつの間に連絡を取ったのだろうか?
 例え一コマでも、そこを描写することが必要だと思います。 流れで読んでいる私は、違和感をかなり受けました。
 少なくとも、先々週より続く

 トサカのキャラの掘り下げより、よっぽど重要

 
なことだと思いますが。

 同じ事が言えるのが、ネギの一人言より、「人造異界の存在限界・崩壊の不可避性」についての論文です。
 これも、非常に重要な情報だと思うのですが、今までに全く出てこなかった話です。

 例えば、ナギが京都で調べていた書物の中にあった~ 等の描写が有れば、伏線として(出すタイミング等は、また別の話)機能するかも知れないのに、今の描写だと、

 「何でネギがそんなコトを知ってるの?」

 という疑問を持つ読者が、少なからず出るのではないでしょうか?

 そういえば、父親の調査に来たハズが、思わぬアクシデントがあったにせよ、結局情報は人づてに教えてもらえたり、
向こうから転がってきたり、 「自分で調べる」というアクティブなことは皆無ですよね。
 そのせいなんでしょうか、ネギが努力とか描写しても私の心に響かないのは?

 情報密度が高いと言うことは、すなわち、読み解く楽しみをも内包しているのでしょうから、
 そこを楽しみにしている私のようなタイプの読者には、少々不満が残ります。
 情報密度が高さが売りなのも理解しますが、読者の脳内補完に頼らず、もっと基本的な情報を描写して欲しいと思います。

 あ、夕映は合流として、バッチの数が合わないことは、本気で誰も気がついていないんでしょうかね?
 本気だとしたら火星問題以上に、全員、うっかりが過ぎるよなぁ。


 次に、平和な学園の日常に戻れなくなるかもしれないと、千雨が絶妙なツッコミをしているのに、
 ここでネギのセリフに焦点を当ててしまうのが、何とも惜しいと思った。
 ここは逆に、

 「自分の覚悟はあるが、ついてくるあなた方にその覚悟はありますか?」

 と、再度問うて、ネギ部の絆を示してほしかった。  ネギの決意は、散々示されているのだし、敵のお膝元、決戦前に絆を示すのは王道だと思うのだけど。

 それに、クラスの皆を無事返すのが最優先と言ってみたり、父さんと世界の謎のことを中心に据えたりして、
 ネギの心理状態を萌えと燃えの行動原理にしたいのは理解できるのだが、
 交互に出すのは比較になるので、反発を産んじゃうのも事実。

 絵ではできているのかも知れないが、
 構成的に萌と燃えの融合はできていない
 のが、非常に残念だと思いました。

 付随して……

 闇魔法に、リスクもデメリットもコストも感じられないのも惜しい。

 闇魔法のデメリットについては、あるような感じで描写されているが

「それが何で、どのようになる」

 とは解説されていない。

 しかも治療をすれば、そのデメリットは抑えられるらしいとくれば、
 後々解説しても、緊迫感とかのない後出しジャンケンのように感じられてしまうのは、何度もおなじみのことで……
 
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ラカン良いこと言ったっ!!

これが……ってやつだよ。
っていうか、生徒のために力と気持ちを向けるんだ!!

「わずかな勇気がほんとの魔法」

 を体現したネギが、描かれるのを信じてるぜ!!




 そうそう、気になることがあと2つ……

 一つは……
258-2.jpg






















 ネギが舞踏会会場へ向かうところの、1コマをアップにしたものですが、これって……

 擬装用猫耳をつけた龍宮と、タカミチ

 に、見えませんか?
 黒礼服が多い中、白いスーツ……どうでしょう、穿ちすぎカナ?(笑)

 それと、
258-3.jpg





















 これ、「錬金3級まじかる?ぽかーん」が脳裏に浮かんだ(爆)

 ラカン3級、欲しいなぁ~

 

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ネギま!部屋(楊さんのページ別館)で、昨日の夜行われたwebラジオを拝聴いたしました。

 もっとも、諸処の都合で後半だけだったので、今DLして改めて聞き直しているのですが(汗)
 その中で話題に、火星のお話が出てきまして、そこで前回私の書いたMMRの事が言われていました。
 取り上げてくださって、感謝です(平伏)

 で、その点でちょいと捕捉をば、一点。 聞いてらっしゃらないかたは、DLできますので、拝聴してからどうぞ。


 異界の発言の件につきましては、私も気がついていました。 他にも魔界についてとかの話もありましたし。

 ただ、時間と空間を説明するのに、位相の異なる世界の概念が「あいまい」すぎるのです。

 例えば、時間の概念はどうなっている。 位相がずれているとすると、その場合、位相がずれた地球などもあるのか?
 それとも、位相のずれた世界は、パラレルワールドの概念扱いなのか、それとも全く異なる次元と世界が繋がっているのか?
 それらの推論までするには、情報が足りないと思いました。
 なので、その部分には触れないまま、文章を書き起こしました。

 とはいっても、論点は変わらないんですけどね(笑)
 どちらかと言えば、造物主の下りとかが、主な考察点ですし。

 まぁ、要するに……

 「し、知らなかった訳じゃないんだからねっ!!」

 と、言いたかっただけです(笑) 

 こう書くと、負け惜しみっぽいなぁ(汗笑)
 

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